ヨコズキゲーム’

ゲームの事しか書いてない らじてんのブログ。

DLCだけタイムワープして買えたらいい

 時間が過ぎるの早過ぎる。学生の時から思ってるけど、人生倍欲しい。他人に有益な事には使わないけど倍欲しい。倍あったら暇で死んだりするのかな。俺です。

 

 「GTA5」買ってからもう20日以上経ってるわけですよ。11月ですよ。「バトルフィールド4」と「AKIBA'S TRIP2」と「アサシンクリード4」と「ロックスミス」が出る11月ですよ。このスピード感、ぼやっとしてたらPS4やらXBOXOneなんてすぐっすよ。

 「メタルマックス4」ももう発売じゃないか!!うおーい!!(目先の魚を追って失敗するパターン)

 

延々とスタントスタントスタント

 昨日はGTA5のスタントを延々クリアするプレイ。

 車の水没が相次ぎ、遅々として進まないが、あと10か所くらいをクリアすれば終わるのところまで来た。ソーシャルクラブのチェックリストにスタントも載せてくれたらいいのに・・・(人間の欲はとどまる事を知らない・・・)。

 完全にスタントプレイに徹していたので、長距離なら車の方がよく飛ぶ、ということ以外は、特に何の発見もなかった。

 

最近のDLCは忘れた頃に来る

 さて、昨日、11月7日にGTAオンラインが来ることが判明したが、同時に別ゲームのDLCも11月7日に来る。

 

「朧村正」DLC第1弾が11月7日配信。DL版の期間限定セールも同日スタート - 4Gamer.net

 

 

 公式twitter曰く「お待たせしました!」とのことだが、ほんとにお待たせって言うより、まず「忘れてた」、次に「やりすぎだろ大丈夫なのか」という感想。

 背景くらいしか使いまわしてないんじゃないの。キャラチェンジして戦うって2キャラ分のコストかかっとるやないの。育成部分まで手を付けて、そりゃ時間かかるわ。しかもこの内容で500円て。たとえボリュームなくてもすごい。

 このDLCもそうだし、アップデート第4弾でクロスプレイが出来るようになった「ドラゴンズクラウン」もそうだが、ヴァニラウェアの追加アップデートはいちいち「売れ行きなんぞ関係ない!というとこまで行っちゃいました」感が。いや、本編の制作からしてそうか。

 採算は?という疑問が頭を掠めるが、余計がお世話かつ、心意気の前には無粋、という気持ちになる。作ってるうちに、DLCのソフト単体の延命とか中古対策とかそういう側面を越えちゃうんだろうな(パブリッシャーもすごい)。

 

パッチ・DLCアラート欲しい

 上記、朧村正DLCから連鎖で思い出し、スルーしたままになっていたDLCを有象無象まとめて購入した。メタルギアライジングのワンちゃんDLCとか、ASBのアナスイとか色々。

 ついでにDLCではないけれど「rain」も買った。

 しかし、PSNは潜るほどに重たくなるので目当てのコンテンツを探すのが億劫。検索してもスッと出るものばかりじゃない。現バージョンは一体誰向け何向けの更新だったんだろ。

 まぁ、とりあえず、PSNにしろ、Xboxliveにしろ、パッチ・DLC情報をメールでお届けしてくれる機能欲しい。ソフト本体買って起動させた事あれば、紐づけて更新情報を送ってくれれば、パッチ・DLC情報をいちいちネットで調べなくても済む。調べる時間使ってゲーム買ってゲーム遊ぶから!!

 そんな事を思った。

 

うごメモ・いつの間にか交換日記終了

任天堂ホームページ:お客様へのお知らせ

 ユーザー同士の交流においてまず想定される事だと思うが、対策が見出せないまま来てしまったか。ユーザー同士に交流の場を提供する場合、こうした問題は必ずセットになるのは当然の話なんだけどなー*1

 Miiverseは大丈夫なんだろうか。何がユーザーに益するかを考えた結果、有効な対策を見出せない以上、サービス停止に踏み切る姿勢は実に任天堂らしい。ただ、良識ないユーザーのせいでサービスを畳む、という展開は、後退・衰退でしかない。その点は残念。などと、外野感覚で思った。

 個人的には、おまけとして、そこそこ楽しませて頂いた。ニッキーかわいかった。有難う御座いました。

 

今日は以上。

*1:余談。GTA5のソーシャルクラブを見ると、ちんこおっぱい丸出しで清々しい。ソフト本体はZ指定18禁に規制している一方、外部サービスたるロックスターソー シャルクラブでは海外ソフトのSSも載せ放題見放題なので、ソフト側の規制がCESAを通すだけのアホくさいものに見えて来たりするが。それでも建前が効いてる分にはアリと思う。局部全開で余計な方面から叩かれローカライズソフト遊べなくなるのは辛い。俺は任天堂じゃないので、ソフトをリリースする側における知らん子供の健全な育成には正直興味ない。享受する側の態度について考えこそすれ