ヨコズキゲーム’

ゲームの事しか書いてない らじてんのブログ。

2018年気になるゲーム(随時追記)

 メモ帳みたいなもの。

 気になるタイトルが次々現れ、脳に収まらなくなってきた。

 気になるゲームが登場する度、都度、書き足すつもり(このページのことを覚えていたら)。

 

 

ランス10 2/23

 長らく付き合ってきたタイトルもついに完結。

www.youtube.com 鬼畜王、6くらいからなら今でも十分遊べる。遊んでない人はやろう、ランスシリーズ。戦国(7)もランクエ(8)はハマれば時間が溶ける。

 昼間っから遊ぶことはもう出来ないが、深夜の自由時間であれば問題なく遊べる家庭でありがたい。

 魔想さんは大人に戻るのか。鬼畜王とは違った展開が待ち受けているのか。遊び応えはどれほどか。もう少しで確かめられる。予約済み。

 

 

ファイナルファンタジーXV ロイヤルエディション 3/6

 はいはい、どうせDLC全部入りのゲーム・オブ・ザ・イヤーバージョンみたいなね。とか思ってたら斜め上の内容。

www.youtube.com 別売り?!と思いはしたが、内容を見たらそりゃそうだ感。ちょうどいい再プレイの動機という気もする(だがクリア後ダンジョン各種は二度と行きたくないしモブハンもしたくない)。ボス追加って言葉も3連発で見ると笑みがこみ上げるな。ロイヤルパックを導入して絶対にプレイする。

 

 

北斗が如く 3/8

 龍が如くの大規模MODが独立作品としてリリース(嘘)。

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 ミニゲームを見る限り、龍が如くに寄りすぎている気もするのだが、それはそうとしてこういう気合(とお金)の乗った悪ふざけは遊んでおきたくなる。

 

 

Silver 2425 3/15

 シルバー事件25区が遊べるなら24区ごと買い直すことなど造作もない。

www.youtube.com  記憶の彼方となりつつある、しかも途中からプレイ出来なかった25区をプレイ出来るだけでありがたさしかないんだが、どの程度リメイクされてるのか(されてないのか)。

 

 

METAL MAX Xeno 4/19

 メタルマックス新作が遊べるというありがたさ。2Rと4はほんとに面白いし、作品間の繋がりはないのでどこから遊んでも問題ない。さぁ、遊びましょう。

www.youtube.com  新作が遊べるだけでもうれしいのに、発売日まで決まっている。そして目と鼻の先だ。原点回帰として、要素を絞り研ぎ澄ませた…というコンセプトのようなので、2Rや4のような気の狂った盛りはないかも知れないが、それもまたよし。問題ない。

 メタルマックスという火を絶やさぬため、予約済み。

 

 

エースコンバット7 スカイズ・アンノウン

 俺の中での無線最高ゲームの地位を「地球防衛軍5」に奪われたエスコンシリーズ最新作。

www.youtube.com 是非、地位を奪還すべく、イカす無線通信を聴かせて欲しい。リアル系トンデモ兵器博覧会ゲームとしてもブイブイ言わせて欲しい。

 

 

十三機兵防衛圏

 今年リリース予定だが、本当に?という。

www.youtube.com ゲームプレイに関する部分が皆目わからないが、絵が魅力的なのは間違いない。

 座して待つ。

 

 

ザンキゼロ

 不穏なタイトルに、不穏な設定。そしてダンジョンRPG

www.youtube.com  ダンジョンRPGに一工夫という感じだろうか?ロンパスタッフによる~という謳いは余計なこと言わんでええのにな…と思ってしまった。

 もう少し内容が知りたいが気になる存在。

 

 

Aegis Defenders

 具体的なリリース日決定待ち。

www.youtube.com もう開発は完了しているらしいので、後はリリースされ待ち。翻訳されてから遊んだ方が良さそうな雰囲気がすごいのですぐに手を付けるかは未定。

 

 

A Way Out

 「ブラザーズ(傑作でした)」を手掛けたジョセフ・ファレス氏による新作「A Way Out」。

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 一人で二人を操作する「ブラザーズ」の次は、協力プレイで脱獄を行うゲーム。問題はCOOP専用ゲームなので一緒に遊んでくれる人がいないと遊べない点だが、それはもう買ってしまってから考えるべきことだ。むしろ「俺と一緒に脱獄しねえか?」と誰かを誘うチャンスだろう。

 

 

Vampyr

 「ライブイズストレンジ」のDONTNODが作る吸血鬼物。トラッドな吸血鬼を描いているというだけでも涎が止まらないのに、DONTNODが手がけるとあってはやらずにおれない。

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 プレイヤーは吸血鬼。舞台となる町の住人を、吸血鬼として血の供給源にすることが出来る。しかし、殺人を犯しながら生きることを、ただ許される構造にはなっておらず、ライブイズストレンジ同様、選択が迫られる様子。シムズ的な要素と吸血鬼生活がどういう出来上がりとなるか、楽しみだ。

 

 

ANTHEM

 「マスエフェクト」シリーズのBioWareが放つ、グラフィック激ヤバマルチ有ゲーム。知能指数ゼロの表現をしてしまうほどのグラフィックで、しかも高速移動が可能なオープンワールドと来た。

www.youtube.com 巨大な壁の中で暮らし、かつての文明遺産を使って原始の森でドンパチをするらしい。進撃の巨人かホラインゾンゼロか。

 マルチプレイでは同じように綺麗なグラフィックか現時点で不明。と言うか、「シェアワールド」という形式を標榜しており、マルチ4人同時プレイがどういう形になるのかも不明。ダクソ的なものを想起するが果たして…。色々気になる。

 

 

レッド・デッド・リデンプション2

 オープンワールド西部劇の続編。ちょっとコミカルな雰囲気で、見やすい絵作りが地味に印象的。

www.youtube.com レッド・デッド・リデンプション自体も楽しんだが、GTA5の後、様々なオープンワールドがあったが、ロックスターが次のオープンワールドとしてどういうものを繰り出して来るのか気になる方が大きい。

 

 

スパイダーマン

 アーカムシリーズに続くためやり方を変えたマービル+インソムニアックゲームズ。この座組だけで期待しちゃう。

www.youtube.com 現状のトレイラーでは、カットシーンが多いなぁという印象だが果たして。とりあえず普通に生活する人々が存在する中で暴れまわれるので、アーカムとはそこが大きく違うなと。

 

 

 

いやー、楽しみなゲームがたくさんあると死んでられねえな。